春に舞う歌词-Ado | 歌词网_全网歌词大全

春に舞う

Ado
花びらはなびら 染めそめ てく そら
色づきいろづき 始めはじめ 視線しせん さき
いま 好きすき 気づいきづい
きみ 気持ちきもち
本当ほんとう 知っしっ たい
もう いち 確かめたしかめ たい
昨日きのう きみ 言葉ことば
どう こんな 響いひびい てる
そよぐ かぜ 乗っのっ 花びらはなびら
ふい きみ 背中せなか 触れふれ
伸ばすのばす こえ かける
必死ひっし 迷っまよっ てる
答えこたえ 探すさがす たび
ほんのり きみ 香りかおり する
ふわり ふわり ふわり 包まつつま ながら
夢見ゆめみ 痛くいたく
それ 少しすこし 愛しいいとしい よう
初めてはじめて 青くあおく 澄んすん 言の葉ことのは
託したくし 花びらはなびら はる 舞うまう
どう 叶えかなえ たく
願うねがう きみ となり
なか 5 びょう さき
未来みらい 掴んつかん たい
ねえ こころ 何度なんど 呼んよん
その 名前なまえ くち
優しいやさしい 振り向いふりむい くれ
きみ 焼き付いやきつい てる
ゆめ まで 見るみる ほど
好きすき って 言っいっ うた
真似まね 聴いきい てる
きみ どんな こい
思い描いおもいえがい いる だろう
一瞬いっしゅん 過ぎすぎ いく
青春せいしゅん 真ん中まんなか
出来る限りできるかぎり いま
同じおなじ かぜ なか 感じかんじ たく
知らしら なかっ 切なせつな
滲んにじん きみ 背中せなか 見えみえ
ほろり ほろり ほろり 溢れるあふれる まえ
ちゃんと 伝えつたえ なきゃ
この こい 結末けつまつ なん
きみ こい こと
きっと きっと 全部ぜんぶ 誇れるほこれる よう
こい 痛くいたく
それ かけがえ ない よう
初めてはじめて 青くあおく 澄んすん 言の葉ことのは
託したくし 花びらはなびら こい 舞うまう
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